妻の浮気 証拠

妻浮気調査@探偵【早期行動で手遅れを防ぐ!】

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浮気の証拠は裁判で有利になる!

浮気や不倫は離婚原因として多いです。
浮気された側は相手に慰謝料を請求することができます。

 

しかし確実になる証拠があってこそです。
妻の浮気の証拠となるものとならないものがあります。

 

確実に二人の間に肉体関係があったという証拠が必要です。
裁判で認められる証拠となるものは、ホテルへ入る写真ですが、一度ではいけません。
最低でも3回は必要になります。
二人の間がどれだけ親密なのかを認めさせなくてはいけません。
ホテルに入る写真が1枚では、いくらでも言い訳をされてしまうからです。
またその際には時間もきっちりチェックしておかないとなりません。

 

妻の浮気の証拠にならないものは、やりとりしているメール、二人の写真、ホテルのポイントカード、ホテルの領収書です。
肉体関係の証拠がないと慰謝料をもらうことができませんし、裁判の際に認められません。

 

裁判でも認められる確実な証拠を集めるためには、素人では無理です。
プロの探偵に依頼して調査をしてもらうのが確実です。

 

1人で中途半端に証拠集めに動いても、見つかったり逆に訴えられることもあります。
有利に離婚を進めるためにも、第三者であり調査のプロである探偵に任せましょう。